すぎもーが遊びに来た。

すぎもーが遊びに来た。
MY HOME TOWNの駅で、深夜12時頃に彼をPICK UP。
2人が揃うと、どうしても南国の思い出話になる。
「やっぱぁあ~んた、あん頃みたゃーに騒がな。」
そういうわけで、2人で秘密の英会話学校へ出かけた。
しかし、彼は英会話学校へ行くと私の数倍はENJOYする。
この日も、初めて来た学校なのに、他のどの生徒よりも古株になったように先生達とはしゃいでいた。
やっぱり相変わらずである。いまや、人気者になったすぎもー、先生方もすぎもーには何をされても怒らない。まったく、生まれ持った人徳と言うか何と言うか、うらやましい限りである。
「あ~んたなにしとりゃーす!」
「いや~いいもんですわ。なんか南国に帰ってきたみたいですわ。」

もうパワー全開である。
そんなこんなで大騒ぎした後、家に帰って飲みなおし。
「俺達フィギアスケーター」を見ながら、深夜まで酒を飲んでいた。
sugimo

翌日、私はしっかり二日酔いになっちまった。
どうやら体調があまりすぐれないところに、昨夜の酒がひびいたらしい。
結局、予定していたダーツも行けずじまいになり、すぎもーは帰っていった。
いや~すまなんだ。次はしっかりダーツ行ってハシャごまい。
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テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記