レッド ツェッペリン 「天国への階段」



ツェッペリンと言えばやっぱりこの曲。
映画「熱狂のライブ」での演奏シーンが有名だが、私はこのEarles Courtの演奏の方がお気に入りである。
特に、ジミー・ペイジのソロ。
途中で弦が切れても、何事もないように演奏を続けるあたり、さすが3大ギタリスト。おまけにかっこいい!
惜しいのはロバート・プラントが喉を痛めた後で、往年の高音が出ていないところ。でも、それを差し引いてもこの映像はカッコイイ!!
多分、もう生では二度と見ることはできないライブ、DVDになって33年の月日を経てみる事が出来た事は、とてもラッキーなことだ。
貴重な映像が残っていた事、そしてそれを鮮明にDVDにできる技術の進歩に感謝・感謝である。
スポンサーサイト

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記