もう一度見たい夢

インフルエンザで高熱が出てる時に、不思議な夢を見た。
漆黒の闇に中に一人立っている私、と、七色に光る雨粒が優しく降ってきた。
私の黒い服はまるで撥水加工をしているかのように、雨粒たちがはじけて転がり落ちてゆく、七色に輝きながら・・・・
漆黒の床に落ちた雨粒たちは、小さな真珠のようになって、七色に輝きながら転がってゆき、床一面に敷き詰められてゆく。
まさに、この世の物とは思えない美しさだった・・・・
もう一度あの夢の続きをみてみたい・・・・
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テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記